青ひげの消し方

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肌荒れは髭が原因|ゴツゴツ肌をキレイにする方法

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大人になって髭が生えるようになってから、肌が荒れた状態になってませんか?

子どもの頃はツルツルだった肌が、ゴツゴツと凹凸のある肌になって脂っぽい感じのベタつく肌になっている。

gotugotu_hige荒れたゴツゴツ肌

ゴツゴツした荒れた肌は、大人だからなるわけではありません。

太くて硬い髭が原因で肌が汚くなるんです。

太くて硬い髭が肌を押し上げる

髭は肌の毛穴から生えてきます。

うぶ毛レベルの細い髭なら肌に影響を与えることはありません。子どもの頃はゴツゴツした肌じゃなかったはずです。

でも、髭が太く硬くなってくると、毛穴周りの皮膚を押し上げるように生えてきます。これがゴツゴツ肌の原因です。

髭が生えてくる部分が盛り上がるような肌になるので、凹凸のある汚い肌になってしまいます。

髭剃りで肌荒れが悪化する

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さらに、髭剃りでゴツゴツとした肌荒れが悪化します。

凹凸があるところにカミソリやシェーバーの刃が当たるとどうなるでしょうか?

当然刃の通りは悪くなるし、盛り上がった皮膚を傷つけるように剃ってしまいますよね。これも肌が荒れる原因のひとつです。

髭が濃い人が、ゴツゴツとして毛穴が少し赤くなったような肌をしているのは、カミソリやシェーバーで常に肌がダメージを受けていることも影響しています。

肌がダメージを受けると、肌を守ろうと防衛反応が働いて、体が皮脂を過剰に分泌します。これがテカテカとした脂っぽい肌の原因です。

つまり、髭が濃いことで

・太くて硬い髭が皮膚を押し上げる
・カミソリの通りが悪く肌を傷つける
・傷を治すため皮脂が過剰に分泌される

このような負の流れで、ゴツゴツと傷ついて脂っぽい肌になってしまうのです。

髭が細く柔らかくなればツルスベ肌になる

全ては太くて硬い髭が原因なので、髭が細く柔らかくなればゴツゴツした肌は治ります。

肌荒れすることもないし、テカテカと脂っぽい肌になることもありません。

髭を細く柔らかくするためには2つの方法があります。

・エステやクリニックで脱毛する
・脱毛ローションを使う

エステやクリニックで脱毛する

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エステやクリニックで脱毛することで、髭は細く柔らかくなります。

特にクリニックで医療用レーザー脱毛を受ければ、髭は永久に生えなくなります。

よく、エステやクリニックの脱毛では再び髭が生えてきてしまうといった噂がありますが、決してそんなことはありません。

脱毛方法の種類にもよりますが、

・IPL方式の光脱毛
・医療用レーザー脱毛
・美容電気脱毛

なら、脱毛が完了すれば髭は生えなくなります。

髭が生えなくなれば、当然肌が荒れることも無くなるので、ゴツゴツとした脂っぽい顔もツルスベのキレイな肌に生まれ変わります。

脱毛ローションを使う

エステやクリニックの脱毛は、通う手間もかかるしお金もかかります。

自分で髭を薄くするなら脱毛ローションが効果的です。

脱毛ローションにもいろいろな商品がありますが、髭を細く柔らかくするという目的ならば、男性の髭専用に開発された「プレミアムアフターシェーブローション」がお勧めです。

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開発者自身がゴツゴツとした肌、太くて硬い髭に悩んだ経験から開発されたローションです。

独自の抑毛成分が毛穴から浸透して、髭を生成する毛乳頭や毛母細胞を抑止します。

2,3日で髭が薄くなるわけではありませんが、2ヶ月、3ヶ月と使い続けるうちに、髭が細く柔らかくなっていきます。

アフターシェーブローションのレビュー!髭が柔らかく肌が綺麗に!

髭が細く柔らかくなることで、髭が皮膚を押し上げることもなくなるので、ゴツゴツした肌もなくなって、次第にツルツルとした滑らかな肌になっていきます。

ゴツゴツとした肌。
毛穴が赤くなる肌荒れ。

髭による肌荒れに悩んでいるのなら、ぜひアフターシェーブローションを試してみてください。

使い続けるうちに、だんだんと肌がキレイになっていくので嬉しくなっていきますよ。

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 - 青ひげのデメリット, 肌荒れの原因になる


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